Archive for the ‘テクニック’ Category
私も彼も満喫
私の仕事はデパートの靴売り場での販売です。
一日中立ち仕事なので肉体的にはきつい仕事だけど、学生の時からサービス業が好きだったので苦には感じません。
だけど最近恋人に振られてしまいました。
年齢も27歳になったので、学生の時から付き合っていた恋人とは結婚を考えていました。
しかし、他に好きな人が出来たようで振られてしまいました。
その時は本当に辛くて自暴自棄になっていました。
落ち込んで寂しくて、新しい出会いを求め出会い系サイトに登録してみました。
登録した当日に10通もメールが来ましたが、その出会い系サイトの中で気になる人がいました。
その人の仕事はエンジニアで、今恋人がいないようでした。年齢は30歳で振られた恋人にどことなく雰囲気が似ていました。
数日に渡ってメールで連絡を取った後、その人と会う約束をしました。
デートはまず海岸沿いをドライブし、その後レストランで夕食を食べた帰りに夜景が素敵な場所へ連れていってもらいました。
女って本当に雰囲気に弱くて、彼に導かれるままホテルへ行きました。
私がシャワーを浴びてベッドへいくと、まず軽いキスをしました。
そして彼の手が私の胸を優しく揉んできて、
わたしの敏感な秘部を指でなぞるように愛撫され、お口でぴちゃぴちゃと舐められました。
私の大切な部分は快感に震え、ぐっしょりと濡れていていました。
私は「あぁお願い・・・早く・・・早く入れて!」と私は彼に要求していました。
彼の大きくなったおちんちんは私の秘部にぐいっと入ってきました。
彼のおちんちんは私の思った以上に大きく、奥の方までグイグイと突いてきてすごい快感でした。
彼は汗をかきながら腰を動かし、「イクっ・・・」と言った時には「中に出して」と私は要求しました。
彼が私の中でイッたころ、私も今まで感じたことのない快感を味わっていました。
その後、月に1回会ってセックスする関係になりましたが、この関係を私も彼も満喫しています。
セフレとの頻度
そして、セフレと恋人の違い、また上手く両方とやるにはどうすべきか?まずは恋人優先です。ではセフレはどうでもいいのか?そうは言っていません。
セフレでも毎回違う相手を探して会う方の場合は、月に1,2回あなたの経済面もあるでしょうし、時間の問題もあると思います。多くても2回くらいが妥当かなと思いますが…毎週となるとそれはもう浮気、不倫、そうなってもおかしくありません。
そして同じ相手、数人でも同じ相手だけに連絡をとってる方になると、お互いの距離感を大事にする意味でも、深入りせずに関係を続けるには月に2回くらいかなと思います。特に同じ方と続いてらっしゃる方には気をつけた方がいいです。相手にとっても、自分にとってもあまりいいことではありません。どうしても気持ちが入ってきてしまう場合がないとは言えません。
お互いに家庭があったり、お互い恋人でも相手がいればいいですが、片方にいないと気持ちが本気になりかねないんです。セフレとして会っている、体だけの関係だからとお互い理解していないと続きません。
もちろん、セフレと会ってる時はその時はお互い時間を共有しているので、セフレ相手に優しくするのも必要ですし、楽しく時間を過ごすのも必要ですよ。ただ解消できればいいだけなら、男性にはお金を払えば他に行くところもあるんですから。でもそれとは違ってあなたがいいと思っているから、手放したくないんですよ。だからあなたもセフレとしての立場をわきまえて行動して、心は強く持ってて下さい。
ラブホテルへ行く前にアダルトショップへ
セフレとの楽しみ方も色々です。
セフレの関係であっても、デートをする場合もあります。
割り切った関係のため、返って気楽に買い物に付き合ったり、食事を楽しんだりする事ができるという人もいます。
セフレとの楽しみ方として、セックス前のデートで、一緒にアダルトショップに行くというのはいいですね。
最近のアダルトショップはお洒落で店内が明るく、女性が入りやすいお店も多くなりました。
そういう所に二人で行って、これから楽しむための道具を一緒に選ぶのは、かなり興奮するでしょう。
女性は好奇心が旺盛ですから、未知の物でも興味を示すはずです。
ましてや自分に快感を与えてくれるグッズなら、試してみたいと思うはず。
女性側から考えるセフレとは、相手が安全な人であることが第一条件です。
その上で、普段はできないプレイを思い切りしてみたいと望んでいるのです。
アダルトショップで「これから使う」道具を二人で選ぶのは、女性にとっては前戯に等しい興奮です。
割り切った関係だからこそ、女性の方から「これ使ってみたい」というようなことも言えるのです。
お互いの欲望を優先させた付き合いですから、遠慮はいりません。
Hな会話を楽しみつつ、男性も女性も、今まで試したことのないようなグッズを選ぶのも楽しいでしょう。
ちなみに初めての相手に、いきなり道具を使われると、たいていの女性はちょっと引いてしまいます。
あくまでも、道具はオプションで、まずは男性自身とテクニックで、女性を気持ちよくしてあげてくださいね。

